富校日記記者としての仕事は、あなたの富校生活を華やかに彩ってくれるでしょう。毎日がとても充実したものに感じられるばかりか、富校への愛着もさらにふくらみ、富校におけるステータスともなってくれます。あなたの富校生活の大きなおもいでを、ここで手に入れてみませんか。
なお、応募に際しては以下の募集要項をよーく読みましょう。
募集要項へのひとこと、応募宣言などはこちらへ

原則として半年間。
任期が終わるとき次の応募者がいない場合、日記記者は、再び半年間続けるか、自分で次期記者を選んで任命するかを選ぶことができるものとします。
任期途中で記者をやめる場合も、半年の任期を終えたときと同様の手順を踏みます。ただし辞任する1ヶ月前までに管理人へ申し出ること。この場合、後任記者の任期は本来の残り任期と次の半年の任期をあわせたものとします。
※1. 前期への応募は、確実に合格する自信のある富校受験生や、推薦入試の合格者も可。
※2. ふだんの日記はケータイなどで書いてもかまいません。
※以上のうち、いずれか1つでも当てはまる方優遇。
原則として、応募期間内は先着順です。
ただし、初日の24時間のうちに複数の応募があった場合にのみ、何らかの方法で選考を行うことがあります。
募集期間内に必着。期間外応募は無効。
締め切りを過ぎると現日記記者の指名による選考が進められますが、決定の前であれば相談を受け付けます。
期間内に応募があれば、募集終了をお知らせします。
選考がある場合は、その旨を応募者にメールでお伝えします。
採用が決まった記者の、名前などの発表時期は本人希望によります。
※これ以前の記者には「最終日になんかそれらしいことを書く」という習慣がありませんでした。
以下の必要事項をお書き添えの上、メールにてご応募ください。